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NIFS-AP NEWS VOL.8

12 10月 20
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NIFS-AP NEWS VOL.8 を発行いたしました。こちらからもご覧いただけます。

鹿屋体育大学での4年間が充実する『秘密の書』改訂しました!

08 4月 20
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一昨年度、鹿屋体育大学 教育企画・評価室において“学びの極意”に関するパンフレット「鹿屋体育大学での4年間が充実する秘密の書(通称:忍者パンフレット)」を作成しました。

今回、本学に関する最新の情報に内容をリニューアルしました。

このパンフレットは、本来、学生が本学の教育目標やディプロマ・ポリシーを身近に意識するとともに、自身の学びの目的・目標をより明確なものにするために作成したものですが、学生や教職員だけでなく、本学に興味をお持ちの高校生や保護者、その他学外の方々からもイラストも多くて見やすく、内容も分かりやすいと大変好評だったため、増刷するにいたり改訂しました

鹿屋体育大学のディプロマ・ポリシーやカリキュラムポリシー、さらに学びの内容をキャラクター化した登場人物(かのや仙人と勘八くん等)が、学生にわかりやすく解説しています。コンパクトにまとめられており、本学の学生の学びを充実させる要点が掲載されています。本パンフレットは、鹿屋体育大学における教育の質保証の〝秘策″となることが期待されています。

「秘密の書」は、新学期のガイダンス・オリエンテーションにおいて学部1年生と3年次編入生に配布されました。これまでにない斬新なパンフレットを皆さまもどうぞご覧ください。

こちらからご覧いただけます。

NIFS-AP News Vol.7

08 4月 20
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NIFS-AP News Vol.7 を発行いたしました。こちらからもご覧いただけます。

令和元年度 鹿屋体育大学卒業後調査結果

13 3月 20
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2019年12月〜2020年1月の期間で卒業後3年および10年経過した卒業生(2009年度卒業生:23期生・2016年度卒業:30期生)を対象に実施させていただいた、卒業後調査の結果をご報告いたします。

ご協力いただきました卒業生の皆様、誠にありがとうございました。

調査結果を真摯に受け止め、今後の教育改革・改善へ邁進いたします。

 

令和元年度 鹿屋体育大学卒業後調査結果

令和元年度 第1回外部評価委員会を開催しました。

26 2月 20
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令和2年2月18日(火)、本学と東京サテライトキャンパスをテレビ会議システムで結び、鹿屋体育大学大学教育再生加速プログラムに係る令和元年度第1回外部評価委員会を開催いたしました。

今回の会議では、4年間におけるAP全体としての取組について外部評価をしていただくため、APの外部評価委員である日本スポーツ振興センタースポーツ開発事業推進部 久保田 潤様、筑波大学 會田 宏教授、大阪体育大学 土屋 裕睦教授の計3名の方々にご参加いただきました。

本学よりAPに関する4年間の取組や今後の展開等について説明があり、外部評価委員からも貴重なご意見をいただくことができました。

今回いただいた意見を真摯に受け止め、4年間の取組とともに、今後の本学の教育改善に役立てていきたいと思います。

 

 

令和元年度 第1回スポーツ系大学連絡協議会を開催しました。

25 2月 20
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令和2年2月18日(火)、本学と東京サテライトキャンパスをテレビ会議システムで結び、令和元年度第1回スポーツ系大学連絡協議会を開催しました。

本学が開発したスポーツコーチング・コンピテンシーテスト(以下、*SCCOT )について、SCCOTを実際に受験してくださったスポーツ系大学と本学、日本スポーツ協会の担当者を交えて今回のテスト結果に対するご意見やご感想、分析結果等を話し合いました。

ご参加いただいた皆さまからの貴重なご意見をもとに、今後SCCOTの開発及び発展に活かして参りたいと思います。

 *SCCOT:Sports Coaching Competency Test(スポーツコーチング・コンピテンシーテスト):スポーツ指導者が多様で複雑なコーチング活動の中で、状況に対応しながら適切な行動判断を行う資質・能力を「どの程度身につけているか」を把握するための客観的評価テスト

 

H30年度 卒業後調査の結果

07 1月 20
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2018年9月〜2019年1月の期間で卒業後3年および10年経過した卒業生(2005年入学:22期生・2012年入学:29期生)を対象に実施させていただいた、卒業後調査の結果をご報告いたします。

ご協力いただきました卒業生の皆様、誠にありがとうございました。

調査結果を真摯に受け止め、今後の教育改革・改善へ邁進いたします。

2018年度卒業後調査結果 HP用

学部3年生対象のPROGテスト解説会を開催

13 12月 19
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12月11日(水)に、株式会社リアセックの石川純一先生を講師としてお招きし、学部3年生対象のPROGテスト解説会を開催しました。1年生の時の結果と比較しながら、学生同士で積極的に意見交換が行われ、個人ワークやペアワークにも集中して取り組む姿が印象的でした。受験結果を活用しながら、充実した就職活動を送ってほしいと思います。

解説会写真2

AP事業北九州合同セミナー 参加・講演報告

19 11月 19
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事業名:AP事業北九州合同セミナー

日時:令和元年11月11日(月)13:30~17:50 (受付13:00〜)

会場:西日本総合展示場新館AIM 3F 311会議室

〒802-0001北九州市小倉北区浅野三丁目8-1 TEL093-541-5931

参加者:21名(12機関)

本学からの参加者:有馬正人 事務局次長、近藤亮介 特任助教

【事業概要】

文部科学省大学教育再生加速プログラム(AP)に採択の九州・山口地区の六大学が合同で標記セミナーを開催した。セミナーでは、過去六年間に渡って各大学が取組んできたアクティブ・ラーニングによる教授法、学修成果の可視化、卒業の質保証などについての講演・質疑応答・グループ討議などが行われた。

【講演概要】

松下 琢氏(崇城大学)は、学生が自立学習できる施設としての英語教育施設(SILC)と自律学修センター(SALC)の取組を紹介され、その各学科への波及効果の検証結果およびFD研修会についても述べられた。木下祥一氏(北九州市立大学)は、学修成果を自己管理するポートフォリオ・システムの概要、地域における実践型教育の学修成果、波及効果の測定等について報告された。林 透氏(山口大学)は、学位プログラム単位の質保証の観点から、カリキュラム・マップによるディプロマ・ポリシー(DP)達成度評価システム(YU CoB CuS)について国際総合科学部の事例を中心に紹介があったほか、学修過程や学修成果の取組の把握や課題について紹介された。保田昌秀氏(宮崎国際大学)は、英語スキルに対するアクティブ・ラーニングの効果を測定した結果を紹介した。後半はアラン・シンプソン氏から学生の自己評価と学生の成績でDPルーブリックを可視化する方法についての説明があった。中村光江氏(日本赤十字九州国際看護大学)からは、看護学にとって重要な“人間力”を含めたDPへのルーブリック評価等による内部質保証についての説明があった。また、卒業生アンケートによる卒業後のフォローアップやアクティブ・ラーニング手法についての学内FD研修会などについて話された。本学(報告者:近藤亮介)からは、DPに関連するスポーツ指導者コンピテンシーを可視化するテスト(Sports Coaching Competency Test:SCCOT)の開発過程とその活用事例についての報告を行い、SCCOTを用いた調査からみえる教育の改善課題等を検討した。

後半のダイアログセッションでは、4~5名のグループに分かれ、講演の振り返りを行い、特に興味を持った内容について講師へ質問を行った。DPに対する教員の認知度およびDPに規定されたコンピテンシーが妥当かどうか。妥当でないとすれば、いつ改正するのが良いかなどが講師への質問があった。

 

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NIFS-AP News Vol.6

01 10月 19
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NIFS-AP News Vol.6 を発行いたしました。こちらからもご覧いただけます。

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